HOME > パピーナの特徴

保育理念
乳幼児のうつくしい心すこやかなからだゆたかな夢を育てるそれが私たちの願いです 乳幼児のうつくしい心とは
生まれながらにある純粋無垢な心と考えています。周りのお友だちや家族、地域の方々だけでなく草花や昆虫などの自然にも思いやりや優しさをもてる心を培えるようにまごころのこもった保育を心がけています。

すこやかなからだとは
日々の生活の中で「遊び」「食事」「睡眠」をバランスよく取り組むことが大切と考えています。遊びはただ遊ばせるだけでなく、一人ひとりが満足できる保育を心がけています。食事には栄養バランスのとれた献立をつくり、食材も厳選して調理しています。睡眠は子どもにとって体力回復だけでなく、心も落ち着けることができます。

ゆたかな夢を育てるとは
子どもの可能性を広げることと考えています。人との関わり、地域との交流、自然との触れ合いなどを経験することにより一人ひとりの個性を引き出し、ゆたかな夢を持てるような保育を心がけています。
行動指針

私たちパピーナでは、全園において保育理念に基づいた以下の行動指針により、保育・教育を行います。


保育1
① 私たちは、一人ひとりの心に寄り添うことで、美しい心を育みます。
② 私たちは、一人ひとりの発達の過程に合わせ、すこやかなからだを育みます。
③ 私たちは、一人ひとりの体験と経験を通して、豊かな夢を育みます。

保育2
① 私たちは一人ひとりの保護者の状況やその意向を受容し、信頼関係を築きます。
② 保護者と共に子どもの成長の喜びを共有し、子育てに関する援助を行います。
パピーナ保育園 園歌
園歌

※下の再生ボタンを押すと園歌が流れます。音量にご注意ください。

施設・環境
園のこと

パピーナのイメージカラーは優しいピンク色です。
施設内は木目調を基本とした内装で、子ども達が安心して過ごせるよう家庭のぬくもりを目指しています。 また、乳児室の床は柔らかいクッションフロア仕様になっており、床暖房も完備。 電気錠での登降園の管理から、防犯カメラ、学校110番、AED等も設置し、緊急時モバイルメールの導入など、衛生・安全対策もしっかり行っています。

※施設によって異なる場合がございます。
※全施設、耐震基準をクリアし、シックハウス測定検査も行っております。

園マーク
職員服にもプリントされている園マークのパピーナちゃん。
園名の由来でもある子犬のパピーは、子ども達からも親しまれています。

パピーナ犬
本天沼内装
パピーナの取組み

パピーナでは様々な取組みをおこなっています。(※園によって内容が異なる場合がございます。)

就学前教育ちゃいるどすてっぷ

就学前教育 ちゃいるどすてっぷは、小学校入学以降に始まる教科学習を支える「考える力」を生活や遊びの中にテーマを求め、子どもたちの「学びに向かう姿勢」を楽しみながら身につけていきます。
いわゆる読み書き計算のようなテクニックを教え込む早期教育とは異なり、子どもたちの興味・関心のある題材を用いて、その時期にふさわしい経験・体験が出来るような教室を行っております。

すてっぷ

発見することの楽しさや達成することの喜びなどを通して、創造力豊かな人を育てていくための土台づくりや子どもたち一人ひとりの可能性を引き出すことも目指しております。
「小学校に入ってから45分間座っていられるかしら?」
「先生やお友だちの話をしっかり聞けるかな?」
そのような身近な心配事にも応えることが出来る内容になっています。

※対象は3歳児からです。
※月に2コマを予定しています。

Child English Step

チャイルド・イングリッシュ・ステップ(通称CES)は、英語の歌やゲームなどで楽しく遊びながら、英語の音に慣れ親しみ、英語を身近なものにする教室です。 聞いたこと、学んだことをそのまま吸収できる時期だからこそ、質の高い専門講師がお子様の成長度合いや理解力に合わせ、年齢別のプログラムを組んで指導しています。

CES
リトミック

専門講師によるリズムあそびも取り組んでいます。
歌や手遊びはもちろん、ピアノの音に合わせた挨拶や、ベルやタンバリン、カスタネットなどの楽器を、簡単な振り付けに合わせて演奏するなど、季節ごとのイラストや小物も取り入れ、子ども達に様々なリズムあそびを提案しています。
職員も一緒に参加し、子ども達も集中して楽しく取り組んでいます。

給食

~ たのしくおいしい、安心で安全な給食 ~

園内調理の給食

旬の食材を豊富に取り入れた給食

栄養管理・衛生管理が徹底された給食

視覚から楽しめる彩り豊かな給食

献立について

管理栄養士が子どもの成長に必要な栄養を考えて作成しています
昆布やかつお節でとった和食中心の献立です。
2週間単位のサイクルメニューですので、苦手な献立・食材にも再チャレンジ出来ます。

また、毎月1回保育士と給食室職員で給食会議を実施し、こどもの食べる様子に合わせて、切り方・調理法・味付けを調整して、より良い給食を目指しています。
そして、子どもたちが楽しめるように、毎月1回の郷土料理やお誕生日会メニューも取り入れています。

献立の一例 アレルギー対策

病院の指示書をご提出ください。

完全除去食として提供しています。

調理員と保育士のWチェック実施

専用トレーに名前・除去食物名を記入

アレルギーに関する職員研修の実施



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