2023/10/23
運動会(5歳児:ぞう組)
〜 ぞう組 つづき 〜

246-1.jpg246-2.jpg246-3.jpg

2023/10/23
運動会(5歳児:ぞう組)
 最後は、ぞう組です。
 
 保育園生活最後の運動会。1人ひとりの子どもたちが、今日を迎えるに当たり、『運動会の目標』を立てて、迎えました。

 4・5歳児で行う運動会で、お家の方々へも、4歳児の子どもたちへも自分たちの様子をしっかりと観て欲しい姿があり、堂々と参加している様子は、さすが、年長組のぞう組の子どもたち感心しました。

 プログラムの最後は『組み立て体操』
15人の子どもたちと、皆でどんなことができるかを、話し合いながら、子どもたちの主体的に取り組む姿や子どもたち同士の協力し合う姿が、印象的な運動会となりました。

 ご参加いただいた保護者の方々、本当にありがとうございました。

245-1.jpg245-2.jpg245-3.jpg

2023/10/23
運動会(4歳児:ぱんだ組)
〜 ぱんだ組 つづき 〜

244-1.jpg244-2.jpg244-3.jpg

2023/10/23
運動会(4歳児:ぱんだ組)
 続いては4歳児:ぱんだ組です。

 今年は、4・5歳児合同での運動会。5歳児の姿に憧れを持ちながらも、自分たちの競技にも一生懸命取り組みました。1年前の姿とは、また、違った様子のぱんだ組。組み立て体操をしている5歳児を見て、「次は、自分たちの番だ」と、張り切っているようでした。メダルをもらうと、満面の笑みを浮かべていましたよ。

243-1.jpg243-2.jpg243-3.jpg

2023/10/23
運動会(3歳児:こあら組)
〜 こあら組 つづき 〜

242-1.jpg242-2.jpg242-3.jpg

2023/10/23
運動会(3歳児:こあら組)
 秋晴れの中、運動会日和となった10月21日(土)。
例年通り、区立沓掛小学校体育館をお借りして、幼児クラスの運動会を行いました。
 コロナが明けての運動会でしたが、初めて体育館で行う運動会の為、今年度は3歳児と4・5歳児に分けた2部制で開催いました。

 まずは、3歳児:こあら組。
朝、早い中ではありましたが、子どもたちが緊張感を持ちながらも、1つひとつの競技に一生懸命、取り組んでいる様子が印象的な運動会でした。
保護者競技で、お家の方と一緒に慣れた時の安堵の表情は、3歳児らしく、可愛らしさも感じられます。
 約1時間の運動会も、胸を張ってメダルをもらう姿は、来年に繋がる雄姿が見られたように感じた運動会でした。

241-1.jpg241-2.jpg241-3.jpg

2023/10/13
〜秋の訪れ〜(0歳児)
 最後は、0歳児:ひよこ組です。

 少しずつ行動範囲も広がり、散歩時は、保育士と手を繋いで、歩くことを楽しんでいます。
 また、散歩車からも、散歩道中の自然物に興味を持って、指差しをして秋を感じているようです。

 
 乳児クラスでも、子どもたちの自然なやりとりや遊びたい気持ちを大切にしながら、保育をしています。

240-1.jpg240-2.jpg240-3.jpg

2023/10/13
〜秋の訪れ〜(1歳児)
 続いては、1歳児:ぺんぎん組です。

 両足でこぐことができるようになり、コンビカー遊びも室内や園庭で楽しんでいます。ボール遊びでは、投げることや転がすことの楽しさも知り、子どもたちの表情も豊かですね。
 また、幼児クラスのお兄さん・お姉さんたちの様子も気になり、輪の中に一緒に溶け込んでいるようです。

 何事にも興味を持つ1歳児の様子でした。

239-1.jpg239-2.jpg239-3.jpg

2023/10/13
〜秋の訪れ〜(2歳児)
 暑い夏が過ぎ、戸外活動も過ごしやすい時期になりました。園庭では、乳児クラスの子どもたちが、思い思いの過ごしています。

 まずは、2歳児:うさぎ組です。
三輪車遊びやポックリ遊びなど、身体的にも大きく成長して「やってみよう」という意欲にも繋がっているようです。
 また、1人遊びから少しずつお友だちとの遊びにも興味を持って、探索遊びも盛んになっています。
 かくれんぼもできるようになり「1〜2〜・・・」と・・・。
アレ? 指の隙間から、隠れるお友だちを覗いています。
これも2歳児らしい姿ですね。

238-1.jpg238-2.jpg238-3.jpg

2023/10/02
SDGsな取り組み part2
前回行った野菜の皮などで作る土づくり。
今日は数日経って、どのようになっているかをみんなで観察してみました。

まずブルーシートを開けてみると…

被せてあった干し草を触り、前よりも「温かい」と子どもたちからの気付きの声がありました。
そして実際に土を見てみると、フワフワの白い糸のようなものがたくさん!この白い糸こそ「菌ちゃん」です!


子どもたちは「菌ちゃん」を夢中になって見たり、触ったり、匂いを嗅いだりと様々な感覚を使って味わっていました。

そしてなんと、埋めたはずの野菜がなくなっていることに気づき、「菌ちゃんが食べちゃったね」「よかったね」など子どもたちからもたくさんの声が聞こえてきました。

生き物の力のすごさを改めて感じ、子どもたちにとっても、大人にとっても良い経験になっています。

次回は3週間後。
さて野菜の欠片はどうなっているか、土はどうなっているか?子どもたちと楽しみに待ちたいと思います。

237-1.jpg237-2.jpg237-3.jpg

- Topics Board -